
環境アート作品展&ワークショップ
2026年3月14日(土)〜3月15日(日)
10:00~15:00
あったかホール1・2階
桑都ペイ対象イベントです!
スタンプラリー&アンケート記入で、桑都ペイ30P進呈します!
※先着250名
環境にやさしい素材や、本来捨ててしまう工業用の廃材などを活用したアート作品展を開催します。
アルミ缶クラフトや、工業用廃材を使った作品作り、演奏会など、企業、教育機関、アーティストの皆さんによるワークショップやキュレーションも開催します。

アルミ缶クラフト
(折り鶴、蝶々、クワガタ、カブトムシづくり)
2026年2月17日(火)9時00分から
予約受付を開始いたします
3/14(土)
❶ 10:00~11:00
❷ 11:30~12:30
❸ 13:30~14:30
3/15(日)
❶ 10:00~11:00
❷ 11:30~12:30
❸ 13:30~14:30
鋏メーカーに勤務の傍らアルミ缶クラフトの普及活動と小中学校のものづくり授業の講師を務めています。作品は近年アルミ缶のキャラクターを活かした飛行機や折り鶴などを制作しています。
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旅するズッコロッカ
「まっしろ王国パラダイス!」
あそびのアトリエズッコロッカ(東京都府中市)はオトナもコドモもあそびを通して感じ・考え・悩み・楽しみ、繋がりながら訪れた人とつくり続けていく場です。 運営するのはみずのさやかとシーナアキコ。 地域の方や工場などからいただいた廃材を活用して行うワークショップも数多くプロデュースし、アソビゴコロを育む活動をしています。

つくって学ぼう!環境のおしごと
〜プラごみをキーホルダーに
アップサイクル〜
2026年2月17日(火)9時00分から
予約受付を開始いたします
❶ 10:30〜11:00
❷ 11:30〜12:00
私たちは水・空気・におい・音など環境を「はかる」ことで、暮らしや自然、地球への影響を調べています。測定結果をもとに改善策を提案し、課題解決を支援。日本だけでなく海外の環境課題にも対応しています。

-アフリカの世界を身近に-
ペットボトルから作るランタン制作
2024年より東京造形大学博士課程に進学し、アートと国際協力をテーマに研究活動を行い、アフリカ6か国(モロッコ、コートジボワール、ガーナ、ガボン、ケニア、ナミビア)での現地調査及びワークショップを実施。

エコアートキッズ
大学生と一緒に、環境を考えながらアートに触れるワークショップを行います。
①クリアファイルであなただけの「オリジナルしおり」を作ろう!
不要になったクリアファイルを再利用して、自分だけのしおりを作ります。
絵を描いたり、ビーズを入れたり。どんなしおりができるかな?
どなたでも参加できます。
②大学生と館内を探検して作品を見て回ろう!
大学生が案内人となり、環境アート作品展を見て回ります。
どんな人がどんな思いで作品を作っているのでしょう?
大学生と一緒に、エコやアートについて考えていきましょう。
どなたでも参加できます。
中央大学ボランティアセンターは、学生主体の活動を通じて社会とつながり、エコや環境問題をアートで表現しながら、子どもたちと共に「共助」と持続可能な未来を考える団体です。

アルミ缶クラフト
鋏メーカーに勤務の傍らアルミ缶クラフトの普及活動と小中学校のものづくり授業の講師を務めています。作品は近年アルミ缶のキャラクターを活かした飛行機や折り鶴などを制作しています。

ちらしの耳飾りの少女
学校で不要なチラシがたくさんあったのでチラシの美しさや面白さを活かし2cm角にカットしたチラシを約6500枚使って「真珠の耳飾りの少女」を制作しました。この作品は第11回リサイクルアート展で優秀賞を受賞しました。

古着のアップサイクル
法政大学多摩キャンパスを拠点に活動する学生プロジェクトで、ファッションを通じて地域と学生をつなぐことを目指しています。廃棄予定の古着を自らリメイクし、衣装制作からメイク、演出までを学生主体で手がけるファッションショーを開催。毎年恒例となった夜のショーでは、地域住民や学生がモデルとして参加し、多摩キャンパスならではの温かみと創造性に満ちた空間を演出しました。

光るお神輿




