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地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.10.16 環境省「『循環経済(サーキュラーエコノミー)に関する世論調査』について」 https://www.env.go.jp/press/press_05686.html ・・・ずばり、これ→ 世論調査報告書概略版(速報)(令和8年10月16日掲載) です。 ○ 2026.10.16 気象庁「令和8年10月16日12時40分に発表した緊急地震速報(警報)について(第3報)」 https://www.jma.go.jp/jma/press/2610/16d/202610162240.html ・・・令和2年7月30日の鳥島近海時の経験から、震源から700km以上遠い観測点をマグニチュードの計算に用いない機能が働かなかったとしています。 ○ 2026.10.17 FRaU「アイスコーヒーに新しい選択肢を。上島珈琲店に期間限定で登場した、未来につながる『ファインロブ』のアイスコーヒー{PR}」 https://gendai.media/articles/-/172088 ・・・コーヒー好きな人に温暖化を身近に感じてもらう
10月23日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.10.13 環境省「国連気候変動枠組条約第31回締約国会議(COP31)ジャパン・パビリオンのウェブサイトを開設」 https://www.env.go.jp/press/press_05690.html ・・・11月9日~同年11月20日にトルコ共和国・アンタルヤで開催されるCOP31に照準を合わせたサイトです。 ○ 2026.10.9 A-PLAT「写真素材データベースに写真を追加」 https://adaptation-platform.nies.go.jp/tools/photo-db/ ・・・非営利目的であれは、出典元を明記するだけで無料使用ができます。 ○ 2026.10.10 フォーブス「リスクにさらされる代償:気候適応はいかにして『投資判断』となるか」 https://forbesjapan.com/articles/detail/106409 ・・・一種の保険金の位置づけに似たイメージです。強いて言えば、保険金はダメージに備える経費であるのに対し、この記事はポジティブな投資を呼びかける意見です。 ○
10月16日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.10.1 地球・人間環境フォーラム(ビデオニュース/セーブアース)「日本のバイオマス発電は本当にエコなのか」 https://www.gef.or.jp/news/info/261001biomass_indonesia_videonews/ ・・・リンク先の掲載ページに、非会員の方にも完全版の冒頭をお試し視聴いただけるようになりましたとありますが、文章の概要もあります。 ○ 2026.10.2 フォーブス「融け、崩れる氷河:ネパール大洪水が突きつける水力発電の脆弱性」 https://forbesjapan.com/articles/detail/105844 ・・・先日のようなネパールの災害が起きる可能性を考えると、水力発電のうちでは、場所を選べる揚水方式のメリットがある旨の意見です。いずれにしても自然エネルギーの活用もなかなか難しい面がありそうです。 ○ 2026.10.3 FRAU「台風、大雨、洪水で避難警報が出た時、愛犬はどうすればいい」 https://gendai.media/articles/-/171
10月9日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.9.28 PRTIMES(日本テクノ)「『エコカレンダー2027』キャッチコピー募集キャンペーン | 応募総数33,361作品から採用された12作品を発表!」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000001918.html ・・・応募者全員にエコカレンダーをプレゼントしてくれるようです。 ○ 2026.9.28 環境省「『デコ活』は2ndステージへ ~新コンセプト『らくデコ活』及びタイアップ施策が始動!」 https://www.env.go.jp/press/press_05618.html ・・・「デコ活2ndステージ」へのアップデートとして、このたび新しいコンセプトワード「もっとらくする、脱炭素。『らくデコ活』」を設定し、より生活者の暮らしに寄り添った情報発信・取組展開を進めるのだそうです。特設サイトに分かり易く書かれています。 ○ 2026.9.29 環境省「令和8年度食品ロス削減月間について」 https://www.env.go.jp/press/pre
10月2日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.9.17 日経「GSユアサや東邦ガス、海水からCO2直接回収 消費電力6分の1に」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF176B40X10C26A9000000/ ・・・従来は高い電圧による水の分解でCO2を抽出していたやり方を変えたものです。 〇 2026.9.18 A-PLAT「気候変動に適応する米作り」 https://adaptation-platform.nies.go.jp/data/interview/ccca/ccca-07.html ・・・昨年とは打って変わった需給面の話ではなく、水位と水温の関係に注視した適応策についての記事です。 ○ 2026.9.18 DIAMONDオンライン「太陽光をたくさん吸収するなら『黒』では?植物の葉っぱに緑色が多い意外なワケ」 https://diamond.jp/articles/-/397848 ・・・何かの折のネタになるかも知れませんね。 ○ 2026.9.18 PRTIMES(日比谷花壇)「本店にて『サステナチャレンジシ
9月25日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.9.10 IAEA「中東紛争の中で、今年は世界の石炭需要が増加する見込み」 https://www.iea.org/news/global-coal-demand-set-to-increase-this-year-amid-middle-east-conflict ・・・CO₂排出量削減は化石燃料の構成だけに係っているわけではありませんが、石油よりも更に悪影響を及ぼす石炭の増加は困ったものです。(ご参考までに、化石燃料の基礎的な一覧表を添付) 〇 2026.9.11 フォーブス「国立公園が野生生物、歴史、地域経済にとって重要である理由」 https://forbesjapan.com/articles/detail/104545 ・・・公園は自然や人(個人同士、家族・世代、地域)の繋がりを感じる場であることは洋の東西を超えたものですね。 〇 2026.9.11 環境省「『リチウムイオン電池による火災防止強化キャンペーン』及び『リチウムイオン電池による火災防止月間』について」 https://www.env.go.jp
9月18日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.9.4 A-PLAT「山の『いま』を伝えたい」 https://adaptation-platform.nies.go.jp/everyone/interview/taidan-01.html ・・・シカの食害で、地面がむき出しになり、降雨による土壌流出が問題となっていることなどに触れています。倒木処理についても、「すべて残す」あるいは「すべて撤去する」と一律に決められる問題ではないとの指摘です。 〇 2026.9.7 IEA 「リチウムイオン電池の台頭」 https://www.iea.org/commentaries/the-rise-of-lithium-ion-batteries ・・・世界のバッテリー産業の近年の経緯が書かれています。 〇 2026.9.8 PRTIMES(旭硝子財団)「第35回『地球環境問題と人類の存続に関するアンケート』調査結果」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000046771.html ・・・この類の調査結果が、何らかの行動変容
9月11日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.8.27 フォーブス「気候変動対策を望む圧倒的多数派が、なぜ政治で負けるのか」https://forbesjapan.com/articles/detail/103701 ・・・様々な意見がある中の一つとは思いますが、『小規模で、怒りに満ち、一箇所に集中したグループが、物静かな国内の多数派よりも大きな政治的影響力を及ぼす』との見方にドキッとします。 〇 2026.8.27 PRTIMES(株式会社小学館集英社プロダクション)「環境について楽しみながら学ぶ『江東区環境検定』が8月20日からスタート!受検料無料でどなたでも受検可能!」8/20(木)~10/21(水) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001994.000002610.html ・・・ 江東区以外でもOK。問題のレベルは中学生以上向けですが、中学生未満も受検可能です。 〇 2026.8.28 環境省「世界クリーンアップデー(9月20日)にあわせた全国一斉清掃への参加呼びかけ」 https://www.env.go.jp
9月4日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.8.21 東洋経済online「ベトナムの木質ペレット工場が粉塵を巻き上げる─日本のエネルギー消費者が知るべきバイオマス発電用燃料をめぐる公害の深刻さ」 https://toyokeizai.net/articles/-/955117 ・・・記事の末尾に、日本の取引企業数社からの見解が紹介されています。 〇 2026.8.21 フォーブス「今夏の猛暑が欧州に与えた経済損失 EUのGDPは33兆円減少する可能性も」 https://forbesjapan.com/articles/detail/103280 ・・・ハンディファンなどによる猛暑に適用する新たな経済効果が、資源やエネルギーの圧迫を相殺するかもしれません。 〇 2026.8.23 日経「洋上の雲で太陽光を反射させれば、エルニーニョ弱める 米大学が試算」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG2036U0Q6A820C2000000/ ・・・「気候工学」というものがあるそうですが、文末に「未解決の疑問が多く、利点がリスクを
8月28日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.8.7 [ 2050年の天気予報 ] 製作委員会「暑すぎる夏を終わらせる日」 https://www.japan88.jp/2050tenki ・・・12年ぶりにVer.2版が公開されました。この委員会は、日本気候リーダーズ・パートナーシップ、NHKエンタープライズ、気候キャスターネットワーク、クライメート・ダイアログで構成された気候変動の影響を科学的に予測するためのプロジェクトです。 〇 2026.8.13 東京経済オンライン「『プチプチ』はなぜ原油危機に強いのか、再生原料98%と国内工場で実現した"循環する梱包材"の知られざる仕組み」 https://toyokeizai.net/articles/-/954234 ・・・川上産業という企業をテーマにした記事です。段ボールの殆どが再生紙や廃材・間伐材活用であるように、従来からある世間一般のイメージと現実の姿に少しズレもあるような気もします。環境に対する知識を高めるためにも、親しみやすい名称の『プチプチ』は役立つかもしれません。 〇 2026.8.14...
8月21日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.8.6 NASA「Vine by Vine - Landsatによる水の節約」 https://svs.gsfc.nasa.gov/15074/ ・・・ 衛星データが農業の水管理を劇的に改善し、持続可能な農業を支える技術になっていることを伝える趣旨の動画です。先ごろ日本のjaxaも「みちびき7号機」の打ち上げに成功し、国産のGPS活用がより進展すると期待されますが、カリフォルニア州のような取り組みに繋がると良いですね。 〇 2026.8.6 新潟県HP「{新潟地域}稲作速報」 https://www.pref.niigata.lg.jp/site/niigata-norin/inasakunews.html ・・・今回取り上げた記事は従来から適宜発表されていたものです。ただ、今回の稲作速報No.9の見出しの上の「気候変動を意識したコンパクトで丈夫な稲づくり!」が印象的です。 〇 2026.8.6 東洋経済オンライン「アップル本社Apple Parkは巨大な環境装置だった、土も風も駐車場も設計で変えた脱炭素の発想」...
8月14日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.7.28 IEA 「ヒートポンプモニター 2026」 https://www.iea.org/reports/heat-pump-monitor-2026 ・・・このサイトの階層を下りていくと、ヒートポンプに関する世界の様々な状況が分かります。 〇 2026.7.29 科学誌Nature「気候変動がアフリカの小児マラリアに及ぼす過去および将来の影響」 https://www.nature.com/articles/s41586-026-10840-w ・・・とても長い記事です。『数世紀にわたる私たちの分析は、気候変動が感染症に及ぼす影響をこれまでで最も包括的に調べたもの』と自負したうえで、人為的気候変動が、南部と東アフリカにおける現在のマラリアの有病率を増加させた可能性がそれぞれ91%と84%であると推定しています。八王子からは遠い話ですが、気になります。 〇 2026.7.30 IEA「エネルギー危機の中で、電気自動車の四半期販売台数が複数の主要市場で記録を更新」 https://www.iea.org/news/q
8月7日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.7.22 IGES「新ウェブサイト『再エネポータル』を公開」 https://www.iges.or.jp/jp/news/20260722 ・・・当該サイトは https://saiene-portal.iges.jp/ です。 〇 2026.7.23 フォーブス「過去最高21.0度、海の熱がエルニーニョ現象を激甚化させる理由」 https://forbesjapan.com/articles/detail/101277 ・・・8頁に及ぶ長い文章ですが、「海は温室効果ガスによって閉じ込められた余剰熱の90%以上をすでに吸収している。いま、その熱の一部が大気へ戻り、天候として私たちのもとへ返ってきている」とのNASAの見解をもとにした論調です。 Cf. 地球温暖化と十年規模変動(気象庁) 〇 2026.7.24 日経「『水を必要としない』植物、"消えゆく湖"アラル海の希望に?」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG092HQ0Z00C26A7000000/ ・・・記事にある“塩
7月31日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.7.17 環境省「(仮称)岩城・雄和風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出」 https://www.env.go.jp/press/press_05291.html ・・・秋田市と由利本荘市で最大出力138,600kWの風力発電所計画に対して慎重な姿勢(見直しを求める?)です。 〇 2026.7.17 PRTIMES(扶桑社)「このほしがあぶない『地球ゆうがいモンスター図鑑』」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001700.000026633.html ・・・親子で地球の未来を学べる図鑑とのPRです。 〇 2026.7.20 FRaU 「『本当にこの魚、生きてるの?』もしかして合成?さかなクンが教えてくれた、ネットに流れるウソと本物の見分け方」 https://gendai.media/articles/-/168587#google_vignette ・・・とどのつまり、気候変動とは - 脱炭素ポータル|環境省のサイトを基本に置くのが良いとしています
7月24日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.7.9 IEA「ホルムズからポンプへ:なぜ原油価格のショックが消費者に異なる影響を与えるのか」 https://www.iea.org/commentaries/from-hormuz-to-the-pump-why-oil-price-shocks-hit-consumers-differently ・・・経済面からのアプローチが脱二酸化炭素に有益か否かは別ですが、イラン情勢で石油価格に対する消費者の影響について、米国はもろに、日本は補助金効果、欧州は従来からの燃料課金で稀釈といったところでしょうか。 〇 2026.7.10 日経「なぜ片頭痛が増えているのか? 原因と対処法を専門家に聞いた」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG187RF0Y6A610C2000000/ ・・・識者曰く、『天気は変えられませんが、自分の対応は変えられます。』様々な要因に気候が加わってきた状況への対応には、やはり、水分補給を心がけ、予防薬の使用を検討することも大切ということです。 〇 2026
7月17日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.7.3 資源エネルギー庁「エネルギーの消費量が増加する夏直前、いま知っておきたい省エネメニューと省エネ支援策」 https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/summer_energy_saving.html ・・・家庭(左)と事業者(右)の夏季の省エネメニューの両方に触れています。『家庭向け支援の柱は、高効率給湯器、断熱窓とGX ZEH水準の住宅の導入』とあります。一通り目を通していただくと良いかも知れません。 〇 2026.7.5 フォーブス「米国でダニ媒介感染症が急増——知っておくべき予防と対策」 https://forbesjapan.com/articles/detail/100312 ・・・これも温暖化の影響があるようです。林地帯や草地で屋外で時間を過ごす際には、長袖シャツと長ズボンを着用、衣類をペルメトリンクリームで処理、屋内に入ってから2時間以内にシャワーを浴びる、などの対策を挙げています。 ○ 2026.7.6 環境省「『自治体向け衣類回
7月14日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 ○ 2026.6.26 資源エネルギー庁「2025—日本が抱えているエネルギー問題(後編)」 https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/energyissue2025_2.html ・・・6.12付けで公開された前編を見落としていました。 ○ 2026.6.26 日経「家庭用エアコン、フロン回収を幅広く義務付けへ」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA259PT0V20C26A6000000/ ・・・一部、無料回収している業者にも2027年から法律で義務付けるというものです。 ○ 2026.6.29 日経「温暖化に負けないコメを開発 日本、フィリピンの研究所と共同研究」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB296RB0Z20C26A6000000/ ・・・今年度に研究基盤を整え、来年度からの本格研究への移行を目指すとしています。 ○ 2026.6.29 フォーブス「猛暑時はビール販売
7月3日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.6.16「あの台湾土産を自家製しよう!炊飯器で簡単に作る『梅シロップと茶梅』」 https://gendai.media/articles/-/65241 ・・・エコレシピとして紹介されています。第二回目の募集に関わっている人たちを初め、多くの人はご存知かも知れませんが、府中市の事例、消費者庁のハッピーエコレシピ、京都のエコクッキングレシピ集(作り方など纏め方)なども参考に、八王子市のエコレシピ・コンテスト(https://www.coolcenter802.net/ecorecipe)にも多くの応募があると良いですね。 〇 2026.6.18 フォーブス「地球の自転は減速し、1日は長くなっている しかも過去360万年間に前例のないペースで」 https://forbesjapan.com/articles/detail/99324 ・・・冒頭から、ややショッキングな書き方です。『気候変動によって氷河や極地の氷床が融解し、地球上の水の分布が変化している』との説ですが、果たしてどうなんでしょうか? 〇 2026.6.19
6月26日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.6.12 フォーブス「あわいの森が、私たちを守っていた─失われた里山と景観免疫」 https://forbesjapan.com/articles/detail/98791 ・・・“あわい”(淡い)=物と物が交わり、重なり合う境界や中間領域(森と街のあわい、生と死のあわい、自分と他者のあわい、人間と機械のあわい。これらを単純に分けるのではなく、響き合う緩衝帯)の意義を説いています。 〇 2026.6.13 jccca 「環境学習支援ツール『地球温暖化まなびBOX』2026年度版」 https://www.jccca.org/news-info/432110 ・・・ ニューフェイス3本を含め、主に学生向けの教材10本余りをダウンロードできます。 〇 2026.6. 13フォーブス「6億人が直面する命の危機、深刻化する『冷却格差』と熱中症の脅威」 https://forbesjapan.com/articles/detail/98853 ・・・『都市の暑さは、単に気温の問題ではない。より暑い夏に対処できるかどうかは、設計す
6月19日


地球温暖化防止インフォメーション
□ 一般情報 〇 2026.6.2 脱炭素ポータル「地域と共生する再エネ優良事例を紹介する特設Webサイト『Good Echo』の公開」 https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/news/ ・・・「グッド・エコー」(=再エネから広がる、うれしい声)の選定ポイントとして『1地域への貢献、2事業プロセス、3自然との共生、4景観への配慮』4つ挙がっています。項目毎に幾つかの自治体の優良事例が掲載されています。なお、このサイト別ページには、過去一年間の「はじめよう!地域脱炭素セミナー」8回分の資料もあります。 〇 2026.6.2 旭化成「超高出力リチウムイオンLFP電池セルが販売開始」 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2026/ze260602 ・・・長寿命の製品を開発した旭化成のライセンス契約先のドイツの電池メーカーEAS Batteries社が販売を開始し、電池メーカーや自動車OEMへのサブライセンス契約を進めているそうです。 〇 2026.6.3 jc
6月12日
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